嘲笑に値するオメデタさ
調子がすこぶる悪い。 自信喪失というよりは、自分のあまりのオメデタさ加減に気付かされて愕然としている。 という感じ。 このオメデタさ加減は、完全に嘲笑されるに値する。 ふぅ。 落ち込む。 その落ち込み方は、ふさぎこむという感じではなくて体中の力が抜けてしまうという感じ。 ほわ。 そいでもたくさん眠ったらいくぶんマシになった。 今日はよい天気なので、久しぶりに布団を干した。シーツも洗った。 洗ったシーツを物干し竿に干すのは、私にとって重労働だった。 うちの物干しちょっと高いところにあって、物干し竿に、背伸びしてええいっとシーツをひっかけなければならない。 その際思いっきり仰ぐので、首が苦しい。 干し終わると、ぜいぜい、言っている。 もしかして虚弱体質か? それとも単なる老化現象?